「不動産投資ローンの借り換えで金利が下がる」「物件を買う前に借入可能額がわかる」と話題のINVASE(インベース)。
ネットで検索すると「怪しい」というキーワードも目に付きますが、本当に信頼できるサービスなのでしょうか?
この記事では、不動産投資の収益を大きく左右するINVASEのリアルな評判と、利用するメリット・デメリットを忖度なしで解説します。
「もっと早く使っておけばよかった」と後悔したくない方は、ぜひ最後までチェックしてください。
こんな人は今すぐ診断をおすすめします!
- 2013年以前に物件を購入された方。
- 現在の金利が2%以上である方。
- ローンの元本が1,500万円以上残っている方。
INVASE(インベース)が選ばれる4つの決定的な理由
不動産投資ローンの見直しは、自分一人で行うと非常にハードルが高いものです。
INVASEがなぜ多くの投資家に支持されているのか、その具体的なメリットを深掘りします。
①「平均450万円」の削減実績。浮いたお金で次の1棟を。
最大の魅力は、圧倒的なコストカットのパワーです。利用者の金利削減額は平均で450万円。
「たかが金利」と侮るなかれ、不動産投資において450万円の経費削減は、利回りを数パーセント向上させるのと同等のインパクトがあります。
浮いた資金を修繕費に充てるもよし、次の物件購入の頭金にするもよし。キャッシュフローの健全化に直結します。
②「待つだけ」のプロ完全代行。あなたの時間は奪いません。
借り換えには、銀行探し、条件交渉、膨大な書類作成がつきまといます。これを自力でやろうとすると、平日の貴重な時間がいくらあっても足りません。
INVASEなら、ローン見直しの全プロセスを専門家がフルサポート。 あなたがやることは、チャットでのやり取りと必要書類のアップロードだけです。
忙しいビジネスマン大家さんにとって、この「手離れの良さ」は最大の付加価値と言えるでしょう。
③ リスクゼロの「成功報酬制」。手出しの持ち出しもありません。
「コンサル料だけ払って、結局安くならなかったらどうしよう…」という不安は不要です。
INVASEの費用体系は、削減に成功した金額の10%(税別)のみ。
ここがポイント!万が一、金利が下がらなかった場合は費用は1円も発生しません。 つまり、利用者にとって「損をする」という選択肢が最初から排除されているのです。
➃ まずは「無料Web診断」から。自分のポテンシャルを知る。
いきなり申し込む必要はありません。まずはオンラインの無料診断で、「自分のローンがいくら安くなる可能性があるのか」を可視化することからスタートできます。
現状のままで良いのか、改善の余地があるのか。その判断基準をプロの視点から無料で提供してもらえるのは、投資家として大きな安心材料になります。
INVASE(インベース)とは?なぜ「怪しい」と言われるのか
INVASEは、テクノロジーを活用して「不動産投資ローン」を最適化するオンラインプラットフォームです。
運営会社の株式会社MFSは、住宅ローン比較サービス「モゲチェック」でも知られる、この分野のパイオニア的存在です。
なぜ「怪しい」と感じる人がいるのか?
- オンライン完結すぎて実態が見えにくい・・ 従来の銀行窓口のような「対面」がないため、不安を感じてしまう。
- 「平均450万円削減」という数字が凄すぎる・・ あまりにメリットが大きいため、「裏があるのでは」と疑ってしまう。
- 成功報酬制という仕組み・・ 「後から高額な請求をされるのでは?」という懸念が生まれる。
結論から言うと、INVASEは怪しいサービスではありません。
ヤフーグループやマネックスグループなど、大手企業やベンチャーキャピタルから出資を受けている、極めて透明性の高いサービスです。
それでも不安な方のために利用者に直接話を聞いてみました。
INVASE利用者に直接話を聞いてみました
公式サイトにも口コミは掲載されてますが、サクラなど、どこか信憑性に欠けていて、不安に感じられる方もおられると思います。
そんな方のために、INVASE利用者に直接、話を聞いてみました。
キャッシュフローが月5万円も改善しました
佐藤さん(45歳・男性)
東京都世田谷区在住
会社員(不動産投資歴10年)
10年前に購入した物件のローンが金利2.5%で、ずっと高いなと感じていたんです。で、INVASEで診断したところ、「1.2%まで下がる可能性がある」と。正直、半信半疑でしたが、手続きを進めたら本当に1.2%で借り換えが完了。毎月の返済額が減り、キャッシュフローが劇的に良くなりました。「もっと早く相談していれば、数百万円単位で損をせずに済んだのに」と今では思いますね(笑)
仕事中にチャットだけで手続きが進むのが最高です!
田中さん(38歳・女性)
大阪府枚方市在住
ITコンサルタント
投資には興味があるけれど、平日は深夜まで仕事で、銀行の窓口なんて絶対に行けません。でもINVASEはスマホ一台、しかもチャット中心でやり取りができるので、仕事の合間に書類をアップロードするだけでOKでした。プロが代行してくれるので、自分で銀行を回る手間を考えたら、忙しい方にはこれ一択だと思います。
バウチャーのおかげで、不動産会社に舐められずに済みました
伊藤さん(29歳・男性)
神奈川県横浜市在住
公務員(これから開始)
初めての不動産投資で、自分がいくら借りられるのか不安でした…。で、INVASEのバウチャー(借入可能額証明書)を先に取得してから物件探しを始めたのですが、これが正解。不動産会社の担当者に提示すると「融資の裏付けがあるお客様ですね」と一目置かれ、条件の良い未公開物件を優先的に紹介してもらえました。リスクを把握して動けたので、自信を持って一歩踏み出せました。
スピード感が必要な物件だと、少し焦るかもしれません
鈴木さん(51歳・男性)
愛知県名古屋市在住
自営業
借り換えの手続きをお願いしましたが、必要書類の確認や銀行側の審査に予想以上に時間がかかりました。私は既存物件の借り換えだったので問題ありませんでしたが、もし「今すぐこの物件を押さえたい!」という超スピード勝負の投資物件を狙っている人だと、このリードタイムは少しじれったく感じるかもしれません。余裕を持って申し込むのがコツですね。
手数料は安くない。手間を買うと割り切れるかどうかポイント
中村さん(42歳・女性)
福岡県福岡市在住
医療関係者
金利が下がったことには満足していますが、成功報酬として削減額の10%を支払う仕組みです。まとまった金額になるので、最初は「高いかな?」と迷いました。自分で何行も銀行を回って、平日に休みを取って交渉できる根気がある人なら、自分でやった方が安上がりです。私はプロに任せて確実に金利を下げる時間を買ったと納得していますが、コストにシビアな人は事前に計算しておいた方がいいかも知れません。
※口コミはあくまでも個人の感想であり、実際とは異なる場合があります。
まとめ
不動産投資の収益を劇的に変える鍵は、物件選びと同じくらい「ローンの最適化」にあります。
INVASEなら平均450万円もの削減実績があり、成功報酬制なのであなたに金銭的なリスクは一切ありません。
オーナーも初心者も、まずは5分で終わる無料Web診断で「隠れた利益」を可視化することから始めましょう。そのわずかな手間が、将来のキャッシュフローに数百万円の差をつけるはずです。